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单词详情

GUNDAM Mission to the Rise

短いながらも映画用デジタル音響システムである、ドルビーデジタルが採用され、DTSデジタルサウンドも試験的に採用された。 ^ “「∀ガンダム」誕生秘話!突き詰めた“ガンダムの本質”とは? 植田P&朴ロ美が明かす”. アニメ!アニメ! (イード). (2019年4月27日). https://animeanime

相关单词

先達て

この間。 さきごろ。 先日。 「~の話を聞こう」「~約束しておいた件」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

軍荼利

〔梵 Kuṇḍalī〕 「軍荼利明王」の略。

脱線

(1)汽車・電車などの車輪が軌道からはずれること。 「電車が~する」 (2)話の途中で, 横道にそれること。 また, 常軌を逸した行動をとること。 「講義の途中ですぐに~する」

鉄泉

鉄イオンを多量に含む鉱泉。 貧血症・リューマチ・婦人病に効く。

鉄扇

骨を鉄で作った扇。 親骨だけが鉄のものと, 骨全部が鉄のものとがある。 近世, 武家の護身具として流行した。

鉄線

(1)針金。 「有刺~」 (2)キンポウゲ科のつる性の木質多年草。 中国原産。 クレマチス属の代表種で, 日本には寛文年間(1661-1673)に渡来し, 観賞用に栽培される。 茎は細く長く伸び, 羽状複葉を対生。 初夏, 葉腋苞葉一対がある花柄を出し, 径約8センチメートルの花を上向きに平開する。 萼片は花弁状で六個あり, 白色または帯紫色。 〔鉄線花は ﹝季﹞夏〕

節点

(1)〔建〕 二つ以上の部材が接合されている点。 (2)一つの光学系で入射光線と射出光線とが平行になるときの, それぞれの光線またはその延長と光軸との交点。 物体側の節点に入射した光線は, 像側の節点から同じ角度で射出するように見える。 物体側と像側が同じ媒質であるときは, 節点は主点に一致する。

接点

(1)〔数〕 二つの曲線が一点 P を共有し, P における接線が一致し, かつ互いに他の曲線を横断しないような P 。 曲面どうし, 曲線と曲面に関してもいう。 (2)電流が狭い面積の接触によって流れたり切られたりしている部分。 (3)接触する場所。 「東西文明の~」

切点

(1)〔数〕 二つの曲線が一点 P を共有し, P における接線が一致し, かつ互いに他の曲線を横断しないような P 。 曲面どうし, 曲線と曲面に関してもいう。 (2)電流が狭い面積の接触によって流れたり切られたりしている部分。 (3)接触する場所。 「東西文明の~」

おっとり

(副) 人柄や態度がゆったり落ち着いているさま。 こせこせしないさま。 おうよう。 「~(と)構える」「育ちがよいせいか~している」

軍談

(1)戦争の話。 いくさばなし。 (2)軍記物に節をつけて読み聞かせるもの。 (3)江戸時代, 中国・日本の軍記類を翻訳・改作し, 出版・流布された通俗読物の称。 「太閤記」「通俗武王軍談」の類。

軍団

(1)軍と師団の中間の規模の編制単位。 (2)律令制下, 諸国に置かれた軍事・警察組織。 一般農民から徴発した兵士に武芸を訓練させ, 平時は警察その他の雑事にあたり, また戦時に備えたもの。 規模は大小あるが, 原則として兵士一〇〇〇人を一軍団とし, 豪族層から任用される軍毅(グンキ)が統率した。

手繰り

(1)手で繰ること。 たぐり寄せること。 (2)手から手に物を受け渡して運ぶこと。 「嫁御の御入りと乗物すぐに~にして/浮世草子・娘容気」 (3)工夫して都合をつけること。 やり繰り。 (4)「手繰り網」「手繰り船」の略。

軍民

軍部と民間。 軍隊と人民。

ぐっと

(副) (1)力をこめるさま。 ぐいと。 「綱を~引く」 (2)一息にやり通すさま。 ぐいと。 「酒を~飲み干す」 (3)今までの状態とかなり変わるさま。 一段と。 ぐんと。 「成績が~あがった」「和服の方が~引き立つ」「煽動(オダ)てたから, 先生~乗気になつて/社会百面相(魯庵)」 (4)心に強い衝撃を受けるさま。 「~声をつまらせる」「さんざんに言われて~くる」 (5)すっかり。 十分に。 「夕飯すぎから眠たうて, ここで~やつたもの/浄瑠璃・丹波与作(中)」 (6)少し声や物音などを出すさま。 ぐうと。 「~でも言つて見ろ/歌舞伎・暫」 (7)すぐに。 即座に。 「そんなら, ~供を帰したらよかろう/洒落本・遊子方言」

男伊達

〔男(の面目)を立てる意〕 強い者をくじき, 弱い者を助け, 信義を重んじること。 また, そういう人。 侠客。 〔実際には無頼の徒が自らを美化して称するにすぎないことも多い〕

小楯

※一※ (名) 楯。 「木幡の道に遇はししをとめ後姿(ウシロデ)は~ろかも/古事記(中)」 ※二※ (枕詞) 「やまと」にかかる。 「~倭(ヤマト)を過ぎ/古事記(下)」

煽て

おだてること。 <i>~に乗・る</i> 人におだてられてその気になる。

だって

〔断定の助動詞「だ」に助詞「とて」の付いた「だとて」の転。 近世江戸語以降の語。 くだけた話し言葉に用いる〕 ※一※ (係助) 体言またはそれに助詞の付いたもの, 副詞などに接続する。 特にある事物をとりあげて示す。 「も」にくらべて語調が強い。 (1)ある特別と思われる場合をあげて, それも他と同様であるということを表す。 「…もやはり…だ」「…であっても…だ」の意を表す。 …でも。 「さる~木から落ちるさ」「ぼくに~チャンスはある」「今すぐ~いいよ」 (2)いくつかの物事を代表として例示し, 他もそれと同様であるということを表す。 「君~, ぼく~, みんな仲間だ」「新宿~, 銀座~, 君の好きな所でいいよ」 (3)(ア)不定称の指示語に付き, 肯定の語と呼応して, 全面的な肯定を表す。 「だれ~, 行ける所だ」「いくら~あるさ」(イ)不定称の指示語, 数量・程度を表す語などに付いて, 否定の語と呼応して, 全面的な否定を表す。 「だれ~死にたくない」「いっぺん~来たことがない」 ※二※ (終助) ある人の言葉を受けて, それが意外であると, 驚きや非難の気持ちをこめて述べる場合に用いられる。 「こんなに暖かいのに, 寒いね~。 この子, 風邪でも引いたのかしら」「ぼくは全然気がつかなかった~。 よく知っていたくせに」